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法政大学懸賞論文

法政大学懸賞論文

法政大学懸賞論文は、本学学生諸君の日頃の研鑚成果を発表する場として1978年に創設され、これまでたくさんの先輩方が優れた論文を発表し歴史と伝統を積み重ねてきました。
在学生の皆さんの自由な発想による多くの論文が寄せられることを大いに期待しています。

懸賞論文の募集に関する書類(2011年度)

学部窓口にて配布しています。または以下をダウンロードしてご使用ください。

優秀論文掲載一覧

過去の優秀論文を「雑誌法政」または「優秀論文集」に掲載しています。各キャンパスの図書館にて閲覧できます。

開催年度 受賞名 論題 掲載誌

  第33回
(2010年度)

 優秀賞

別子銅山の戦時中における外国人労働者の実態と役割

2010年度優秀論文集
 優秀賞

携帯ゲーム機間の競争分析-ハードとソフトの関係性から-

第32回
(2009年度)
最優秀賞

携帯電話が突然使えなくなる!?-「赤ロム問題」の法的構成と解決に向けて-

2009年度優秀論文集
優秀賞

オリンピックの経済効果

優秀賞

日本の清涼飲料市場における容器包装問題に対する解決策の示唆-ドイツの取り組みの考察から-

優秀賞

認知症高齢者の地域社会参加を可能にするために-社会参加を促進するツールとして回想法を用いた取り組みについて-

第31回
(2008年度)
優秀賞

キャンパス・セクシュアル・ハラスメントと大学の法令遵守:愛知大学セクシュアル・ハラスメント事件をケース・スタディとして

2008年度優秀論文集
優秀賞

非対称情報下でメーカーが高品質製品を供給するインセンティブについてのゲーム理論的考察-技術進歩を考慮して-

優秀賞

「科学としての感情社会学」再考-「身体論」からの示唆を得て-

第30回
(2007年度)
優秀賞

従業員インセンティブについての実証研究

2007年度優秀論文集
優秀賞

東京における緑化政策の展開に関する一考察-屋上緑化をめぐる都と区の動向を中心として-

優秀賞

捨て犬・捨て猫問題にどのように立ち向かうか-動物愛護政策の現状とサンフランシスコSPCAの示唆-

優秀賞

高機能自閉症・アスペルガー症候群を対象とするセルフヘルプグループについて-社会的孤立を解消するための支援-

第29回
(2006年度)
優秀賞

2006年医療制度改革-効率と平等について-

2006年度優秀論文集
優秀賞

PETボトルリサイクルの構造論的分析

優秀賞

障害を「理解する」とは何か?-生き方の問題としての問い直し-